photo snapper

主に動物メインの写真ブログです。ただ、何でもアリかな?(笑)

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緑に染まる大蟷螂。  

同化。 オオカマキリ

PENTAX k-5Ⅱs
HD PENTAX-DA 35mmF2.8 Macro Limited

何を狙う?




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虎だ!!お前は虎になるのだ!!  

夏に撮った東山のスマトラトラです。

相変わらず柵の映り込みと格闘してましたがF4-5.8のレンズだと、これが限界です。(笑)

しかしやっぱり眼光も威圧感あるし、毛並みも綺麗で風格漂ってますね。流石です。

なんだかんだでサイやゾウなんかを撮っている時より、ネコ科の猛獣を撮るのは楽しいです。


虎の穴。スマトラトラ

虎の穴。スマトラトラ

たまんねーなこりゃ。マタタビで大あくび。スマトラトラ

PENTAX K-5 II s
smc PENTAX-DA 55-300mm F4-5.8ED

飛騨高山 咲くやこの花 の庭園にて。  

のんびり飛騨⇒下呂⇒郡上へと旅してきました。

スナップっぽいものがほとんどだったんですが、なんとなく気に入ったものは撮影意欲が湧いたので
なかなかいい旅でした。(笑)

中でも飛騨高山にある雑貨屋なんですが、「咲くやこの花」 という店の中庭が気に入りました。


蛙が住む庭園。

こんな感じの日本庭園なんですが。。。

蛙が住む庭園。

所々にブリキのカエルオブジェが鎮座しております。

蛙が住む庭園。

ファンタジーな造形です。塗装もクラックが入っていたりしてなかなか質感も出てますな。

とにかく瑞々しい緑が映えます。

アーティストさんのセンスが伺えます。

こういったロケーションは大好物であります。


OLYMPUS E-M1
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

久し振りの虫撮り。  

超久し振りの更新です。

なかなかカメラを持って向き合う時間が無かったという言い訳をしておきましょう。(笑)

とにかく暑い日などは生命感も無くて、カメラを持って生物を探すのも大変だし、まず暑すぎて生き物も隠れてますんで見つけるのも大変だし、そもそも僕もいい年なのでそんなフィールドワークをしたら熱中症で死んでしまいます。(^_^.)

最近はというと、少し涼しくなった来たのはいいのですが、天気がハッキリせず、常に薄曇りな感じですね。

とりあえず身近にい居た昆虫を撮ってみました。



まずクマバチ。

お仕事クマバチ。

お仕事クマバチ 其之二

OLYMPUS E-M1
LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS45175-K

クマバチは温厚なので安心して近寄ります。
蜂はよほど気が立っていない限り、襲ってきません。
殺気を消して近寄れば無害です。
決して手で払ったり騒いだりしてはいけません。
釣りに行くとそれこそスズメバチなんかが偵察に来て触覚で顔の皮膚に触れますが、動かなけりゃ数分で
去っていきます。「よし。異常なし!!!」みたいに(笑)

クマバチみたいなバンブルビータイプは、体重と羽根のサイズから計算すると本来飛べないらしく飛行性能が未知数だとサイエンス誌で読んだことがあります。
じゃあ、なんで飛んでるんだ?という投げかけに、科学者がそれは気合いだとか言ってたいのが笑えました。





汎用潜伏型究極暗殺マシーン。ハラビロカマキリ

トライアングル。 ハラビロカマキリ

OLYMPUS E-M1
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ハラビロカマキリのオスくんです。

洗練されたフォルム。
トライアングル過ぎる頭部。
超越した運動性能。
完璧なマシーンです。

僕はオオカマキリよりドッシリ感があるハラビロカマキリが好きなんです。
しかしイイ緑色ですよね。










izooへ。ヘビ編。  

黄緑。グリーンパイソン。

若いグリーンパイソン。
黄色と緑のコントラストが際立つ。

ブッシュバイパー。

潜むブッシュバイパー。

初めて見たブッシュバイパー。
個人的に好きな類のフォルム。

生息域の環境がうまく再現されているのでこのように野性味溢れる絵が撮れる。


Canon EOS 6D
EF70-300mm F4-5.6L IS USM



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